概要を整理し、まず動くものを用意する。
このサイクルを高速で回すことで、導入前後のギャップを限りなく小さくします。
人で
AIで
人で
人+AI
高速サイクル
即戦力として、要件定義の人材不足を解消するサービスです。貴社のメンバーの一員として、プロジェクトを成功に導きます。
具体例
エンジニアはいるが、要件定義ができる人が少ない悩みを解決するサービスです。主導はエンジニアで、進め方や論点整理、業務設計のサポートをOJT形式で行います。
具体例
AI駆動開発の教育プログラムを提供している事業者様に、現場のリアルや事例を付加し、教育プログラムをより一段良いものにするためのサービスです。
具体例
開発体制、保守体制がないお客様向けに、要件定義以降の工程もお手伝いしております。
パッケージ開発、モダン開発など、今の時代に合わせたコスパ良い開発を実現します。
人とシステム(組織)の役割を再設計し、判断が滞らない開発体制をつくった事例
文化・言語の違いによる認識のズレ、判断責任が曖昧な状態、技術判断と事業判断が混ざり合っていた結果、確認の往復が増え、意思決定に時間がかかる状態が続いていました。
「開発を速くする前に、役割を正しく分ける」ことから着手。事業判断と技術判断の役割を明確に分離し、技術側の判断・調整窓口を一本化しました。
意思決定の待ち時間が大幅に減少し、開発スピードが向上。事業側が売上創出に集中できる状態に。
意思決定スピード向上
3年間安定運用
システムに必要な役割だけを持たせ、人の負担と投資を最小限に抑えた事例
免税に関する法改正により、取引ごとの証明書を電子データで保管する必要が生じました。法改正のためだけの大規模改修は避けたいという制約がありました。
「システムに何をさせ、何をさせないか」を明確にするところから開始。必須となる法的要件の整理、既存業務への影響範囲を洗い出し、最小構成の方針を設計しました。
最小構成の仕組みでありながら、追加の大規模改修を行うことなく、3年間にわたって免税業務を支え続けています。法的要件を満たした安定運用を実現。
現場を置き去りにしない、本当に使われるシステムを一緒につくりましょう。
まずはお気軽にご相談ください。