こんにちは、チャボです!

見つけてくれて、ありがとう!

026の窓口担当をしています!

どのようなことを知りたいですか?

チャボ
026

System with Purpose, People with Joy

現場を置き去りにしない DX・AIXをあたりまえに。

SCROLL
QUESTION

こんな悩みはありませんか?

こんな悩み

DXをやりたいが、何から始めればいいかわからない

いきなり数百万円〜数千万円の開発は怖い

AIを活用したいが、本当に効果があるのか不安

こんな失敗経験

多額なシステム投資をしたのに、使いにくく、結局Excelを使っている

導入後に現場からクレームが発生したが、開発会社からは「仕様なので」と一点張り

リリースまでに時間がかかりすぎて、ビジネス環境が変化してしまっている

この悩み・失敗は、
わからない」によって
起きている問題です。

弊社は、曖昧な状態から始まり、これならいける!」と判断できる状態までを丁寧に最速で実現します。

Why 026

弊社は、「要件定義」を主戦場とする珍しいシステム開発会社です。
過去数年間、形になっていない要望や悩みをビジネス要件、業務要件、機能要件に落とし込み、DXの支援を行ってきました。

その中で感じたのは、「見えないことによる不安」が残った状態だと、上記のような失敗に繋がってしまうということでした。
例えば、「業務フロー」を整理したから業務要件は問題ないと思っていたプロジェクトにて、実際にできた画面を触ってみると、「これは使いにくいのでこうしたい」「あれは何のためにあるのか」といった導入検証での疑問が発生し、結果的に、仕様変更にコストがかかってしまうために変更ができず、現場の方の負担を高めてしまうということもありました。

APPROACH

アプローチ

CORE VALUE

弊社は、ドキュメントよりも動くもので会話することを重要視しています。

動くものを、丁寧に最速で実現していき、現場とのGAPを限りなく少なくすること、それこそが、026.incの提供する価値になります。

HUMAN 人による要件定義
×
AI AIによるプロトタイピング
=
動くものを最速で
AI EXPERIMENTS

実証実験

026
.inc

AI要件定義ヒアリングの設計改善で”終わらない質問”を解消

AIに要件定義のヒアリングを任せたところ、質問が無限に続く問題が発生。 ヒアリング項目のチェックリスト化・具体例の提示・最大15問の上限設定により、 AIが自律的にゴールを判断できるプロンプト設計を確立しました。

プロンプトエンジニアリング ChatGPT 要件定義 ヒアリング設計
026
.inc

画面仕様書からJSTQBテストケースをAIで自動生成

xcel画面項目定義書を入力として、JSTQB技法(同値分割・境界値分析・デシジョンテーブル等)に基づくテストケース一覧をAIで自動生成する仕組みを構築しました。 3画面で合計316件のテストケースを生成し、仕様準拠と要確認を自動分類することに成功しました。

プロンプトエンジニアリング Python openpyxl JSTQB テスト自動化 Markdown

AIエージェントによる管理画面操作マニュアルの自動生成

Excel設計書と実際の管理画面から、AIエージェントが操作マニュアルを自動生成する仕組みを構築しました。 Playwright MCPによる画面キャプチャ取得、コールアウト番号の自動付与、Markdown形式のマニュアル生成、さらにmanusによるスライド化までを一気通貫で実行し、マニュアル作成から納品物完成までの工数を大幅に削減しました。

Cursor Agent Playwright MCP Python openpyxl Pillow Markdown manus
SERVICE SERVICE SERVICE SERVICE SERVICE SERVICE SERVICE SERVICE
SERVICES

わからない。をなくす。

弊社は、「わからない」をゼロにするために、 次のサービスを提供しています。

01 CORE SERVICE

PoC検証・プロトタイプ作成

「本当に効果があるのか?」その不安を、動くもので解消します。AIを活用し、最短で触れるプロトタイプを作成。小さな検証で、大きな投資判断の根拠をつくります。

STARTING FROM
10 万円〜
税別
01
STEP

ヒアリング・整理

課題や実現したいことを丁寧にヒアリングし、検証すべきポイントを整理します。

02
STEP

プロトタイプ作成

AIを活用し、実際に触れるプロトタイプを最短で作成。動くもので会話します。

03
STEP

検証・判断

現場で試し、効果を確認。「これならいける」と判断できる根拠をつくります。

最短1週間で検証可能 まずは小さく試してみる
02

要件定義の助太刀

「何をつくるべきか」を一緒に考え、整理します。経営と現場の間に立ち、曖昧な要望をビジネス要件・業務要件・機能要件に落とし込む。貴社プロジェクトの即戦力として伴走します。

03

IT人材育成

実プロジェクトを通じて、要件定義やAI活用ができる人材を育てます。座学ではなくOJT形式で、現場で使えるスキルを身につけます。

04

システム開発・保守運用

設計から実装・テスト・運用まで一貫対応。PoC検証や要件定義で固めた「現場が本当に使えるシステム」を、そのまま本番環境へ。導入後の改善・保守もお任せください。

私たちは、開発会社ではありません。
現場を幸せにする「設計」の専門集団です。

COMPANY

システムに役割を。
人々に楽しみを。

026.inc

株式会社マルニーロク

REPRESENTATIVE

秋濱 優弥

FOUNDED

2022年7月7日

ADDRESS

〒102-0074
東京都千代田区九段南1-5-6
りそな九段ビル5F KSフロア

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現場を置き去りにしない、本当に使われるシステムを一緒につくりましょう。
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