こんにちは、チャボです!
見つけてくれて、ありがとう!
026の窓口担当をしています!
どのようなことを知りたいですか?
僕からみた代表の秋濱優弥さんの印象は、特に「まだ形になってないアイデア」を一緒に考えるのが得意な人です!
業界とか分野にあまり縛られず、「それ面白そうですね」って直感で動くタイプで、企画の初期とか、構想をふくらませるフェーズにいるときが一番強いです。
話してみると視点が柔らかくて、頭の中が整理される感じがあると思います!
ちゃんと考えてるけど、距離感はラフ。
何か新しいことを始めたい人とか、まだ言葉になってないアイデアがある人には、一度話してみると面白いと思いますよ!
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スローガンの「システムに役割を。人々に楽しみを。」という言葉の背景には、実はたくさんの現場を見てきたからこその感じた思いが込められているんです。
代表が関わってきたプロジェクトの中で、うまくいったプロジェクトもあれば、それこそシステムを導入したのにExcelに戻ってしまった業務があったりして、その結果になってしまったことを本気で悔やんでいるんです。
そうなってしまった原因は、DXという言葉を優先してしまった挙句、「現場が置き去りになっていた」ことでした。
そのような思いを二度としないと誓い、このようなスローガンになっています!
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要件定義は、026が最も大切にしているプロセスです!
DX・AIXを実現するためには、トップダウンだけでなく、現場の協力が必要不可欠です。026は、双方向から意味のあるDX・AIXを実現するために、システムの役割を徹底的に考えます!
最初から作り込むのではなく、目的を実現するための最小構成(MVP)を最速で実現するための設計図を描いていきます。
代表が携わってきた業界は幅広くて、食品EC、ベビー用品、自動車パーツ、機械・設備、容器・包装資材、公的機関向けシステムなど、BtoCからBtoBまで様々です!
「せっかく導入したのに使えない」をゼロにしたい方は、ぜひご相談ください!
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人材教育は、「エンジニアはいるが、要件定義ができる人が育たない」という課題を解決するサービスです!
026は、実際のプロジェクトに伴走し、実践形式で貴社の人材を育てます。座学だけでは身につかないスキルを、現場で直接お伝えします!
「要件定義できる人を育てたい」「チームの設計力を底上げしたい」という方は、ぜひご相談ください!
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プログラム監修は、「基本的なプログラムはあるが、現場で本当に役立つ研修になっているかがわからない」という悩みを解決するサービスです!
026の実績を踏まえ、プログラム自体のレビューだけでなく、現場のリアルな情報(成功・失敗体験、事例)を提供いたします!
「受講者に刺さる研修にしたい」「差別化できるコンテンツがほしい」という方は、ぜひご相談ください!
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開発・保守運用は、「現場が自然と笑顔になる」システムを形にするサービスです!
UI/UX設計から、プログラムの実装、テスト工程までを一貫して対応できます。
「開発・保守運用を依頼したい」という方は、ぜひご相談ください!
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