こんにちは、チャボです!
見つけてくれて、ありがとう!
026の窓口担当をしています!
どのようなことを知りたいですか?
1日足らずでプロトタイプ化し、実証実験を可能にした。 ヒアリングから要件整理を一つのスマホで。
「ヒアリングの抜け漏れをゼロにする」ための026.incの自社プロダクトです。経験者頼りになっていたヒアリング設計と整理を、初心者でも質高く実行可能にします。
プロジェクトを進める上で最も大事な工程が「ヒアリング」。
このヒアリングがしっかりできてさえいれば、あと工程で質の高い提案や設計が実現できる。
一方で、そのヒアリングができる人材は貴重で、常にプロジェクトを抱えている状態。
本当は誰でもできることが理想だが、その教育に時間を割くことも難しく、現実はベテラン勢に頼っている。
では、誰でもできる状態というのは、「教育」が全てなのか、「レビュー」が重要なのか、
7,80点のベースを誰でも実現できる仕組み化が必要なのではないか。
01
プロジェクトの種類ごとに確認すべき項目は異なるのに、毎回ゼロから考えている。新人ディレクターでは重要な質問が抜け落ちてしまう。
02
ベテランと新人で、ヒアリングの粒度や網羅性に大きな差がある。チームとしてのヒアリング品質が安定しない。
03
ヒアリング後のメモや議事録から要件を抽出・整理する作業が膨大。何が決まっていて何が未確認なのかが曖昧になる。
STEP 01
「サイト制作」「EC構築」など案件タイプ別のテンプレートを用意。AI がプロジェクト概要から最適な質問を自動生成。誰が担当しても抜け漏れのないヒアリングを実現します。
STEP 02
共有リンクを送るだけ。クライアントはログイン不要で、いつでも好きなタイミングで回答できます。対面でも非対面でも、柔軟にヒアリングを進められます。
STEP 03
集まった回答を AI が構造化。確認済み要件・前提条件・要確認事項を自動で分類。ヒアリング不足の領域を検出し、追加質問まで提案します。